
クリエイターに必要不可欠だと言われる、創造力。
その創造力は先天的なものではなく、訓練によって開発されるものである。
夢を見たことがある人は誰でも創造力がある。
モード学園はそう考えます。
その創造力をより高いものに育てるために、モード学園では、オリジナルのカリキュラムを開発し、これまで多くの人材をファッション業界に送りだすだけでなく、幅広く日本のファッション文化の向上に貢献してきました。
モード学園が考えるこの創造力とは、まさに"Super Fashion Blogger Award"、およびその母体となっているdress☆up!(http://drsup.jp)が応援している「ブログを通して自分のファッションを表現し、伝える力」と合い通ずるものがあります。
創造力を駆使して生み出されるものは、さまざまなかたちで表現され、多くの人に伝達されてこそ、その価値が高まるからです。
ファッションはもはや、一枚のシャツ、一着のジャケットを通して表現されるだけではなく、さまざまなテクノロジーを通して表わされ、高められ、感動を伝えるものであると、モード学園は考えます。
そのようにファッションの可能性を広げ、未来を創るこのアワードを、モード学園は積極的に支えていきたいと考えています。
モード学園はSuper Fashion Blogger Awardへの協賛の証として、ファイナリストの中から1人に、「モード学園賞」を贈呈します。
<モード学園賞>
| 対象 | ファイナリスト7名のうち1人(グランプリ受賞者をのぞく) |
| 内容 | TOL(Top Opinion Leader)講義、Special Seminar、 S/S、A/Wファッション・トレンド分析講義へのご招待 |
| モード学園賞 選出のポイント |
「夢」を「目的」に変え、「好き」を「仕事」にする情熱・若さ溢れる、 将来が楽しみな逸材であること |
| 審査員 | 学校法人モード学園理事 青木稔 |
モード学園と言えばやっぱりファッション!ファッションって楽しい、ファッションが大好き。ファッションの世界は、限りなく魅力的です。モードでは、ファッションを作り出すデザインなどのクリエイティブやパターン・CADなどのテクニックだけでなく、ブランディングやバイイング、プレス、経営など、ファッションビジネスに関することまで、幅広く専門的なカリキュラムが用意されており、身につけることが出来ます。

ファッションに欠かせないスタイリングやメイク、ヘア・メイクなど・・・それらは、人の持つ魅力を最大限に引き出すこと。そして、自己表現の手段をマスターすること。モード学園では頭の先からつま先までをトータルプロデュースするスタイリングのスキルや感性を身につけることが出来ます。

あらゆるデザインの現場がデジタル化されている現在。モード学園グラフィック学科では、グラフィックデザインやアニメーションはもちろんのこと、これからのクリエイターに必須のWEBデザイン・PCスキルまで、確かな技術力とセンスを兼ね備えた次代のクリエイターを育てます。

東京モード学園では、そのほかにも様々なコースを用意しています。